どこまで快楽を求めてもできちゃうけどなかでもいいよねへの想いが消える事がないです。どんな時でもいかなる時でもあの修学旅行で出会った女性に想いを馳せてしまうのです。その位にとても素敵な女性だったし一生忘れないと言えるくらいの衝撃的な出来事でした。自分の中で大きくなってしまったこの気持ちを抑える事ができなくてどうしようもない日々を送っています。でもこの感情を無理矢理に無くす必要もないですし、自分のこの気持ちを受け入れて生きていけば良いと思っています。だってこんな感情をなかなか持つ事なんてできないですからね、この大きな気持ちを持って前に進んで行けたら良いなと思っています。そしていつかこの気持ちが相手に届いてまた一緒の時間が過ごせるようになることを願っているのです。その位にタケシの兄という男がレイプ集団に入って活動しているけど、マジで危険な人物なんですね。多分両親が片親なのかもしれないです。幼少期の時に愛情が欠落していたからかもしれないですけど、このように教育されてしまったタケシの兄はかわいそうでもありますけどね。

できちゃうけどなかでもいいよね漫画